一人暮らしで熱が出た。そんな時どうすればいい?緊急時の対処法と発熱の対策を解説!

安全対策

一人暮らしの熱は本当にしんどい…その前にできる簡単対策!

こんにちは!ヒトかつ運営部です。

一人暮らしをしている時の熱・体調不良って本当にしんどいですよね…

経験のある方ならわかると思いますが、これまでやっていた家事や掃除ができず、まともに生活しようにもどんどん不便になっていく毎日。

そこで今回は、一人暮らしをしている時に熱が出たり急な体調不良に襲われた際にどうすればいいのかについてまとめてみました!ぜひ参考にしてみてくださいね。

結論から!ひどい場合は遠慮なく救急車を呼ぼう。

「簡単に救急車を呼んではいけない!」

そういった風潮がある日本ですが、もしもの時は遠慮なくすぐに救急車を呼びましょう。

それでは一人暮らしで病気になってしまった時はどうするべきなのでしょうか?以下で詳しくまとめているので、確認していきましょう!

大家さんに連絡するのもひとつの手段

賃貸物件の中では、比較的大家さんとコミニケーションが取れる物件があります。

そういった物件では、まずは大家さんに状況の旨を説明し、もしもの時には救急への連絡をお願いするようにしておくと良いです。

一人暮らしの熱・体調不良対策!もしもの時に備えよう

一人暮らしで熱や体調不良になってしまうと本当にきつい。

そうなってしまわないように初めから対策をしておくのが大切です。

近くの病院をいくつか知っておく

一人暮らしでもしもの熱や体調不良に備えて、自分が住んでいる近くの病院や診療所を確認しておきましょう。

特に大事なのは夜中の場合です。

夜中に急な発熱体調不良になってしまった場合に夜中でも診てくれる病院をリサーチしておくことが最も重要になります。

緊急外来が空いている病院を事前に見つけて、電話番号などをメモしておくことが重要になってきます。

救急車を呼ぶか迷った時はこれ!7119番に相談

自分の症状と照らし合わせて「これは救急車を呼んでもいいの?」と迷ってしまった場合は7119番に電話して確認してみましょう。

7119は救護安心センターといい、救急車を呼ぶか迷ったときのあなたの症状を救護安心センターが、救急車を呼ぶべきかどうかを判断してくれます。

救急車ではなくタクシーを呼ぶのもひとつの手段

救急車を呼ぶかどうか迷ったりした時は、タクシーを呼んでそこから病院に向かうと良いでしょう。

個人的に昔救急車を呼び、救急車から病院までの15メートルの道を歩いていたところを、看護師さんから「歩けるなら救急車は呼ばないでください」と言われた経験があり…

救急車を呼ぶ基準としては歩けるか歩けないか。

歩けないと判断した場合はすぐに救急車を呼ぶようにしましょう。

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